身近に見る気象現象(都会の砂漠化)

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汚れた話をする訳ではありませんが、私が子供の頃、冬は「耳にしも焼け」・「鼻水ズルズル」というのが、この時期の「普通」でした。現在は新年を迎えても温かい日が続きます。体は大変助かります。しかし以前には「越冬」の中に昆虫や生物など「生命淘汰の循環」などが有ったのではないでしょうか。最近は「霜」も降りる事が少なくなりました。都市に見る「気象現象」のニュースをお届します。 ※ 霜も降りない東京砂漠

投稿者:sashida  投稿日時:2009 年 12 月 12 日 10:24 am

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